縦割り斑活動「夏休みについて」のサイコロトーク

今日の星の杜タイムでは、縦割り班活動として「サイコロトーク」を行いました。テーマは「夏休み」です。

サイコロを振り、出た目に書かれたお題について話しました。お題は、「近くに行ったところ」か「遠くに行ったところ」、「楽しかったこと」か「困ったこと」、「よく食べたもの」か「よく飲んだもの」などです。

活動の始めは、お題に対して一言で答える児童が多く見られました。しかし、高学年の児童が「私も〇〇だったよ」「それってどんなところだったの?」などと声をかけ、自然に話を広げていました。

その声かけをきっかけに、少しずつ会話が盛り上がり、夏休みの思い出を楽しそうに伝え合う姿が見られました。活動の終わりには、どの班からも笑顔があふれ、学年を超えた温かな交流の時間となりました。

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